2006年08月 | ARCHIVE-SELECT | 2006年10月

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ト、トマトが・・・

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・・・

どうよ。


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| 今日のできごと | 09時09分 | comments:8 | trackbacks:0 | TOP↑

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しばれ硝子(ふらの硝子)

9月中旬に行った時の古いデータですが、今日は グラスフォレストin富良野 をご紹介します。
ここは、富良野市麓郷に最近出来たばかりの硝子工房です。

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小樽にあるガラス工房と似ていますが、併設されているグラスヴィレッジは、しばれ硝子(ふらの硝子)や自然(四季)をテーマにしたもの、又、北海道初となる耐熱硝子製作など富良野ならではのオリジナリティーにあふれた作品が所狭しと並んでいます。

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今回体験したのは硝子のパッチワークこと、クリスタルコラージュ。
子どもは800円(税込み)のポストカードタイプに挑戦しました。

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あらかじめ、数十種類の中から好きな絵を選び、下絵となるワイヤーをボンドで貼って固定してから、5mm四方×厚さ1mmくらいの硝子を上から好きなように貼っていきます。色もたくさん用意されています。
ある程度貼り終わったら、クレヨンやサイペンなどで飾り絵やメッセージを書いて出来上がりです。

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工程的にもすごく簡単でオリジナルの1個ができるとあって大人気のようです。
もちろん、老若男女問わずできますし、園児くらいからでも可能だと思うので家族の記念にもなるでしょう。


グラス フォレスト in 富良野
 北海道富良野市麓郷市街地3(拾ってきた家の隣り)
 お問い合わせ先 0167-39-9088
 営業時間:9:00~18:00
 URL http://www.furano-glass.jp/

| 富良野 | 16時40分 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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生でも食べれるトウモロコシ

生でも食べれるトウモロコシがあると聞いて、由仁町~千歳市方面へ出掛けました。
ネットで検索して見つけたのがココ。千歳市にある、松浦農園

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国道337号線を千歳市方面に向かって走ると高速道路の高架橋がありますので、その手前で右折し後は案内板どおりに進めば直売所が見えて来ます。

トウモロコシを収穫したい場合は、先ず、直売所で申し込みが必要になります。(本数を伝えて金額を先払い)
直売所で朝もぎを買う場合は1本100円ですが、自分で収穫する場合は1本50円です。入場料もなし(お得!)

収穫体験には、お店の方が1kmほど離れた畑へ案内してくれます。
食べ頃もアドバイスしてもらえるので安心です。

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▲どこまでも広がるトウモロコシ畑

収穫できる“未来(みらい)”はとても糖度が高く、生でも平気でガブガブと豪快に食べれます。
この品種は他の土地でも収穫可能ですが、ここら一体は普段からの強風を防ぐための防風林が寒暖の差を押さえ、丁度良い具合の風が吹き込んで甘みを醸し出しているそうです。

もぎたてを車中で食べて子どもは興奮!
何度も、「甘~~~い!!」と言ってました。

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体験してみたいと思う方は、今年分は終了間近だと思いますので早めにいかがですか?


松浦農園
 千歳市中央2478
 お問い合わせ先 0123-29-2624
 URL http://www.city.chitose.hokkaido.jp/nourin/info/kiusuPART2.htm


| | 16時58分 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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限定プリッツ <鮭>

千歳で見つけた北海道限定プリッツ<鮭>!
長さ20cm×直径5mmの “鮭味” プリッツが2本入って60円。
微妙な値段ですwww
肝心な味の方は、普通のプリッツに鮭フレークをまぶした感じです。
独特な風味を生かしたいのか、消したいのか分かりませんが、ほんのりバター風味も感じられます。

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人気がないんでしょうかね、結構目立たなくて下のほうに陳列してました。個人的には1回食えば十分といった感じです。

▼こちらは言わずと知れた限定キャラメルたち。
今となっては、ランクまで付けられて人気の高さが見受けられます。
気になる1位は、『男爵』。ま、もっともらしいネーミングとパッケージですね。道外の方なら、つい手がでてしまうかも?
2位は、『ジンギスカン』!あまりにも有名ですね。そのマズさは折り紙つきです。以前、インタビューに応えた創業者の方は、絶対にこの味を変えるつもりはない!とハッキリ言ってました。マズイから売れてるんだ!って。
美味しくしちゃうとダメだそうです(;´д`)
そして3位は、『北の誉』。小樽にある老舗、北の誉酒造をモチーフにして作られたものです。これも、何となく北海道の酒造メーカーっていうことで、分かるような気もしますね。
他にも、ココア、ミルク、白樺、しそ、こんぶなど、北海道らしさをアピールするようなものが置いてました。

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▼帰りに撮った夕焼けの1枚です。なかなか綺麗でしょ???
走りながら撮っているのでピンボケ部分は許して下さい。
ところが、この写真を見て何かに気付きませんか?
そう、太陽の光が縦型に伸びてるんですよ。正直、綺麗と言うよりは、不気味ですよね。
異常現象か地震の前触れか?なんてカミさんと話しながら帰って来ました。
な、な、なんと! ドンピシャ!
その夜、日本海側と太平洋側で相次いで地震があったんですよ!
偶然かも知れませんが、ちょっと怖くなりました。
考えて見れば赤過ぎませんか?ウロコ雲も変だし。
自分としては、水平線に真っ直ぐに伸びた雲を見た時もそうだったし、太陽の周りに薄く雲があるのを見た時も地震があったので、今回も信じてるんです。

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皆さんも少し変わった現象を見たら気を付けて下さいね。

| 北海道限定 | 15時55分 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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千歳サケのふるさと館 <淡水魚水族館>

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サケのふるさと館をご紹介します。
千歳市街地を流れるふ化事業発祥の川、千歳川のほとりに建てられ「道の駅 サーモンパーク千歳」に隣接しています。
新千歳空港から車で10分、千歳駅からも徒歩で10分と大変便利な場所にあります。
駐車場も広く売店も充実しているので、ゆっくり遊べて家族連れなどにも好評です。

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大水槽やミニ水槽、千歳川渓流水槽、おもしろ水槽などでたくさんの淡水魚をみることができます。
オラとしてはマス科の魚たちを見るのは、川釣りが好きなせいか何度来ても飽きませんでした。

▼1日1回午後3時に行われるエサ巻きのショータイム。
ニジマスやイトウなどサケ科の魚は水槽の上の方でエサを食べます。
まるで時間が分かるかのように5分前くらいからウロウロしてました。

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▼チョウザメは下の方で食べます。

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▼こちらは千歳川の中を見学できる水中観察室
ちょうど水車の下にあるので群れているのが確認できます

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▼ふ化事業のためのに秋だけ設置されている「インディアン水車」

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▲確認しずらいですが、たくさんのサケが群れています

▼売店横でこんなテントも。
変わり果てた姿に複雑な思いで... でも美味しく頂きました(; ̄Д ̄)
鮭トバって止められないんですよね~

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千歳 サケのふるさと館
 北海道千歳市花園2-312
 お問い合わせ先 0123-42-3001
 営業時間 1月下旬~8月末/9:30~17:00
      9月~11月/9:00~17:00
 休館日 冬季
 入館料 大人800円、高校生500円、小中学生300円
     幼児無料
     障害者割引あり(半額、付き添い者1名半額)
 URL http://www.city.chitose.hokkaido.jp/tourist/salmon/

| ご紹介 | 17時43分 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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秋らしく・・・2

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近くの公園で見つけた栗。
ついこの前まで少し臭いな~て思いながら花を見てたのに、もう、落ちる季節だなんて。
いつの間にあんな形になったんだろう・・・
どうしてあんなにトゲトゲなんだろう・・・

不思議な栗を見ていて感じた今日のでした。

| 今日のできごと | 11時30分 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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40歳を過ぎたら、

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散歩のついでにブックオ○で気になって買っちゃいました。
本当は“タチヨミスト”になるつもりだったんですけどね。
グサリときて・・・

中身の方と言えば、実はまだ開いてもいません(;´д`)
だってタイトルにも書いてるでしょ。好きなことをやれ!って。
だから、いつか読もうって思って。

これじゃ、買った意味ないですかね(-.-)ゞポリポリ

あ、超「右脳」は少し読んでますよ。
トイレのお供ですけど。

| 今日のできごと | 17時26分 | comments:8 | trackbacks:0 | TOP↑

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秋らしく・・・

こんな秋晴れの日が爽やかでもあり、少し寂しい季節となってきました。
半月もすれば紅葉の話題も出てきて...
朝晩はしっかり長袖です。 ハァ...

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| 風景 | 11時20分 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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「北の国から」探訪~その2~<石の家②>

本日は「石の家」の全景と内部をご紹介します。
前回ご紹介した入り口より100mほど進んだ丘の上にあります。(一般見学料200円、障害者割引あり)

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全景を見るパネル付きのデッキもあります。
そこで引き返した場合は無料です。

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▲実際のドラマで登場したお風呂場やバルコニー?など、見覚えのある部分ばかりで感動しました。

▼内部には昔懐かしい小道具がたくさん展示しています。

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石の家は呼んで字の如く石で作られていますが、一つ一つ積み上げたらしく素晴らしい出来になっていました。
小さな隙間を板や新聞紙で隠すなどして、忠実に再現されているところも芸が細かいです。

もし行く機会があったら、そんな小さな部分も見逃さず発見できたら、もっともっと楽しくなると思います。

■富良野観光協会 「北の国から」施設情報
 http://www.furano-kankou.com/kitanokuni/index.html

| 富良野 | 16時29分 | comments:6 | trackbacks:0 | TOP↑

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「北の国から」探訪~その2~<石の家①>

ただで積み上げられる石を使ってコツコツ建てた「石の家」は、シリーズ上では最後まで登場しているので覚えている方も結構いるでしょう。
今回は、入り口付近にあったパネルをご紹介します。(石の家全景や内部は次回。引っ張ってすいません^^;)

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▲さりげなく広告塔のように紹介されてました。

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▲歴史を感じさせられるパネルの数々

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▲見やすい観光案内もあります

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▲障害者の方は無料。付き添いの方は200円で有料です。(見学料分)
但し、「石の家」近くまで車で行くことが可能。(一般は歩行)

| 富良野 | 15時40分 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

2006年08月 | ARCHIVE-SELECT | 2006年10月

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