2006年07月 | ARCHIVE-SELECT | 2006年09月

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「北の国から」探訪~その1<麓郷の森(ろくごうのもり)>

麓郷(ろくごう)ではドラマ「北の国から」で使われたたくさんのセットを一般公開していますが、真っ先にここを思い出す人は多いでしょう。

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麓郷の森」では、2番目の家「丸太小屋」と3番目の家を見学できます。
丸太小屋は当時一緒に住んでいた“正吉”と“純”の火の不始末から焼失してしまった設定になっていますが、火事のシーンは別の丸太小屋を建てて撮影したそうです。そして、その際にここ麓郷の森に移設されました。

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▲丸太小屋。倉本聡直筆らしく看板
全景でなくてすいません。

3番目の家は丸太小屋を全焼した後、離農した農家の廃屋を直して住むようになった設定です。
残念ながら現在は老朽化に伴い、中への立ち入り禁止を呼び掛けています。

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▲お願いの看板があるにも係わらず、中を見学している方は後を絶たないようです

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▲屋根の上の風車は、純が五郎への誕生日プレゼントとして作った風力発電の装置

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▲こんなのも森の木に無造作に打ち付けてあります。リアル感がありますね~。
危なく見落とすところでした(^^;)

ちなみに3番目の家が出てくるのは、'84夏 北の国から です。

余談ですが、森にはレストランやショップもあるので、食事やトイレの心配はいりません。
但し、体の不自由な方には少々厳しい部分もあります。
元々、富良野にある観光施設のほとんどが自然との共有からなるもので、アップダウンは避けられないのかも知れません(一部対応施設あり)が、事前に問い合わせてからの方が安全だと思います。


麓郷の森
お問い合わせ先:0167-29-2233
<見学時間>
5月~10月/9:00~19:00(無休)
11月~4月/9:00~17:00(不定休)
見学料:無料
●森のレストラン
5月~10月/9:00~17:00(無休)

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| 富良野 | 14時28分 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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富良野の喫茶店 『森の時計』

富良野の喫茶店 『 森の時計 』 に行って来ました。
ご存知、ここはドラマ「優しい時間」のメインの舞台となった富良野にある喫茶店です。正式名称は、珈琲「森の時計」。
撮影のため実際に森の中に建てられ、ドラマ終了後は一般に公開、昨年3月にオープンしました。

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オープン間もなく行きましたが、やはり外まで続く長蛇の列で即、却下(T▽T)。
しかし、今回は少し落ち着いたようで、中で10分ほど待って見事カウンターに座ることができました。

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しかも、すごくラッキーなことに、母親役の「大竹しのぶ」がいつも座っていた席!
ここの席に座りたくてはるばる本州から来る人も多いとか。

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コーヒーミルを使えるのはカウンターのみ。

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コーヒーができるまでの間トイレに行ったカミさんを気遣って、帰って来てからタイミング良く出してくれたのが嬉しかったです。

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拓郎(たくろう)こと二宮和也が焼いたコーヒ-カップ!?(未確認^^;)

ケーキは3種類、初雪、粉雪、根雪(各650円)

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注文した“初雪”(左)と“根雪”(右)。
どちらもかなり甘く、フワっとした食感。

他にも森のカレーや雪のシチューもあります。
次回はそちらをレポートしに行きま~す(^0^)/

| 富良野 | 15時36分 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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変更します!

ブログ名とハンドルネームを変更します。
とてもベタな名前ですが、今よりは覚えやすいかと・・・(^▽^;)


ブログ名 : いいべさ北海道。

ハンドルネーム : ぽてと


よろしくお願いします。


P.S リンクorブックマークされている方、急ぎませんので、お手数ですが変更をお願いします。

| ご挨拶&お知らせ | 10時35分 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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駒苫ナイン、今年も4強入り!!

今年もベスト4進出、3年連続優勝を目指します!

toma1.jpg toma2.jpg

駒苫、この底力は本物ですねぇ。
ここまでも何度か危ない試合はありましたが、持ち前の粘りと踏ん張りで勝ち上がってきました。

どうしてこんなに強いんでしょう?
・・・やっぱり、攻守バランスがいいんでしょうか?
これと言ってヒーロー的な存在がいる訳でもないのに。
逆に誰か一人に頼り過ぎないのがいいのかも。

それにしても、もし3年連続だったら素晴らしいですよ!
2年連続だけでもスゴイのに。
今や名門とか古豪は関係ないのかも。

とにかく、明日の準決勝も目が離せません。
北海道のみなさん、応援しましょう!
ガンバレ、駒苫

| メモ | 10時57分 | comments:15 | trackbacks:0 | TOP↑

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ドーンと心に響く花火大会

ドーン!
近くで見る花火はズシンと胸に響きますね。

あちこちで競うように繰り広げられる花火大会
今年もいい思い出になりました。

hanabi06_1.jpg hanabi06_2.jpg

赤、青、黄色、緑、白。
ハート、UFO、マウス。
最近は色もさることながら形も豊富で楽しいですね。

| 北海道弁 | 11時43分 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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残暑お見舞い申し上げます。

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今日は暑くて、積乱雲がいい表情をしてた。

お盆のため帰省します。小休憩。

| ご挨拶&お知らせ | 22時35分 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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「ザ・さんくろうど」の饅頭、“釜蒸し蔵”

旭川市にある ザ・さんくろうど の饅頭、釜蒸し蔵(かまむしくら)を頂きました。

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黒糖風味の生地の中に、しっとり上品なこし餡がたっぷり入ってます。
癖がなくサッパリしていて何個でもイケちゃいそうです。

日本茶に合う饅頭ってこういうのを言うですね~、きっと。

元々、黒糖が好きなオラとしては、また一つ好物が増えましたよ。

ホームページを見る限り、レンガ造りのオシャレな店舗も清潔感があって好感が持てますし、旭川に出向くことがあった際は直接、寄り道したくなりました!

| | 10時49分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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中富良野町の足湯 “ぽぷりの湯”

中富良野町に ふらのラテール の駐車場横にある足湯、ぽぷりの湯 です。

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ここの足湯は天然温泉で「入った時に熱い」と言う印象より、後でジワリジワリと熱く感じるタイプ。
入浴料はもちろん無料。少人数ながら大人であれば10人はつかることが可能です。

駐車場脇からは、雄大な十勝岳が目の前に広がり絶好のロケーションになっています。

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お近くに出掛けた際は、ぜひ・・・

※ラテールのホームページにある、富良野・美瑛観光のページは見やすいですよ。

| ご紹介 | 17時12分 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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今年は安くて美味しいメロンを・・・

この時季、メロンと言えば夕張メロン。...ですが、
あえて、いつものようにいつもの場所(直売所)で、毎年とうきびを食すついでに買うのが 富良野メロン

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今年は7月の日照不足で発育は遅れているとのこと。
それでもL玉800円(少々キズあり)をゲットして来ました。

マスクにキズがあっても味は何も変わらないので、直売所などで買う時は交渉してみるのがお得です。
もちろん、値段が高いものは甘さが補償されてます。


もう一つ、美味しいものを安く買うコツとしては、「時季を外して買う」ことと「まとめ買いをする」ことですかね。
農家の方もやはり売ってしまいたいですから、そこを交渉する(値切る?)訳です。タイミングは難しいですが・・・(^▽^;)
事前にあちこちの直売所に電話で、出荷状況やシーズンオフの確認をとってから出向くと無駄足になりませんね。

ぜひ、今年は安くて美味しいメロンをゲットして下さいね。

| 北海道弁 | 11時18分 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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ラベンダーをバックにするなら “彩香の里”

我が家では毎年恒例となった 彩香の里 に行って来ました。

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ここは富良野にあるラベンダー畑で作付面積が最大とされ、有名な富田ファームを凌ぐ景色に圧倒されます。
ラベンダーをバックに記念写真を撮るならここがおすすめ。

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ラベンダー園内にはベンチもあり、家族やカップルの写真撮影にはもってこいの場所になっています。

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saika4.jpg

▲こんな可愛らしいポートレートも可能!
 同じく観光に来ていた方のお子さんをモデルに撮影させて頂きました。
 ありがとうございました!


■彩香の里(さいかのさと) 佐々木ファーム
 北海道空知郡中富良野町丘町6-1
 入園料 無料
 駐車場 無料/180台
 お問合せ先 TEL・FAX 0167-44-2855
 URL http://www.h3.dion.ne.jp/~saika/

| ご紹介 | 14時36分 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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上富良野町美馬牛峠の “かんのファーム”

美瑛町と上富良野町の境界にほど近い美馬牛峠(びばうしとうげ)に かんのファーム があります。

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国道237号線に隣接するラベンダー園で、斜面に広がる花畑は道路から直接見えることから、美瑛町、富良野市方面に来た方は一度は目にしているビューポイントではないでしょうか。

ラベンダーの他にもサルビア、ポピー、カスミソウ、マリーゴールドなど色とりどりのたくさんの花を植えているためか、多くのカメラマンを目にします。

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(注意!)
駐車場は傾斜及び凸凹になっているので、車高の低い車は要注意です。
尚、出入り口付近も交通事故が多発しているそうなので、気を付けて下さい。


かんのファーム
 北海道空知郡上富良野町美馬牛峠
 入場料・駐車料金 無料 
 お問合せ先 0167-45-9528
 URL http://www1.ocn.ne.jp/~kanno/

| ご紹介 | 11時15分 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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宝来軒の激辛 “大噴火ラーメン”

洞爺湖温泉街のほぼ中央部、洞爺パークホテル天翔より徒歩1分(道路を挟んだ斜め向かい)のところに 宝来軒 があります。

ここのラーメン屋の名物は何と言っても、南蛮、豆板醤をベースとした四川風の醤油ラーメンにキムチがトッピングされた、大噴火ラーメン(激辛)と 小噴火ラーメン(辛口)。

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真っ赤なスープはまるで大噴火した時の溶岩を連想させ、かなり辛そうな印象を与えますが、むしろ四川風豆板醤の辛味がスープを引き締め、“辛い”と言うよりは“美味しい”に近いとか。

好みにもよりますが、辛党の方などはお近くに出掛けた際にいかがですか?


宝来軒
 電話 0142-75-1066


今回、洞爺湖周辺を色々と散策して来ましたが、見どころがたくさんあり過ぎて1日では回り切れませんでした。

残念だったのは、サイロ展望台アイスのてんぷら や、岡田屋白いおしるこ を食べる時間がなかったことです。

次回はもっと内容の濃い旅行にしたいと思います。
たくさんのアクセスありがとうございました。

| 旅行 | 11時57分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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足湯・手湯の洞龍(とうろん)の湯

洞爺湖汽船(遊覧船)乗り場から100m(ホテルグランドトーヤ裏)のに 足湯の洞龍(とうろん)の湯 があります。

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ここは洞爺湖温泉街にある14箇所の足湯・手湯の中でも最初にできたところで、最も人気があります。
42℃と少し熱めの温泉に入りながら、四季折々の洞爺湖の眺めは格別です。
スタンプラリーも開催していますので、チャレンジしてみるのも良い想い出になると思います。

タオル1本200円の販売機も併設されているので、拭くものを忘れた場合も大丈夫です。
(大抵の方はタオルを持参していましたが・・・)

各所とも入浴料はもちろん無料で、何回でも何時間でもOKです。
但し、洞龍の湯のように4月~10月は午前9時~午後9時、11月~翌年3月は午前10時~午後5時などと時間の決まりがありますので注意して下さい。

他の足湯や手湯もそれぞれ志向を凝らしています。
ぜひ、体験してみて下さいね。
※他の方の体験の様子は こちら

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▲わかさいも本舗の前にある手湯


洞龍(とうろん)の湯
 虻田町洞爺湖温泉町224(ホテルグランドトーヤ裏)
 お問合せ先 洞爺湖温泉観光協会 0142-75-2446
 URL http://www.n43.net/onsen/touyako/toron/index.htm

| 旅行 | 16時17分 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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眺め最高!洞爺湖

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ここ 洞爺湖 は、虻田郡洞爺湖町(あぶたぐんとうやこちょう)と有珠郡壮瞥町(うすぐんそうべつちょう)にまたがる湖で支笏洞爺(しこつとうや)国立公園に含まれています。

ほぼ円形の湖で周囲は約50kmあり、面積は全国で9番目、カルデラ湖としては屈斜路湖、支笏湖に次いで3番目となります。

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▲富士山にそっくりな山、蝦夷富士こと、羊蹄山

湖畔には道内有数の温泉地、洞爺湖温泉と壮瞥温泉を抱え交通アクセスも札幌市から約2時間、北海道空の玄関千歳市から約1時間30分、高速(道央自動車道)伊達インターチェンジから約20分と便利なことから数多くの観光客で賑わっています。

4月28日~10月31日までの期間は洞爺湖温泉街のどこからでも見える、ロングラン花火大会(連日連夜20:45~20分間程度)が繰り広げられています。(昭和新山火まつり開催の2日間は打ち上げなし)


洞爺湖汽船(遊覧船)は30分間隔で運航しています。

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▲行きで乗船した 「エスポアール」

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▲帰りに乗船した 「羊蹄」

▼中島から見た洞爺湖温泉街と昭和新山

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▲白鳥が出迎えくれました。
 意外と人馴れしています。


洞爺湖温泉観光協会
 お問合せ先 北海道虻田郡洞爺湖町洞爺湖温泉144
         0142-75-2446
 URL http://www.laketoya.com/

洞爺湖観光汽船
 お問合せ先 北海道虻田郡洞爺湖町洞爺湖温泉29番地
         0142-75-2137
 URL http://www.toyakokisen.com/ 

 

| 旅行 | 15時33分 | comments:6 | trackbacks:0 | TOP↑

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定番お土産 “わかさいも”

今日はひと息ついて、おみやげで買ったお菓子のご紹介。

今回の旅行でおみやげの定番として、どうしても外せなかったのが北海道銘菓の“わかさいも”

wakasaimo.jpg

焼き芋に見立てたこの和菓子、こんがりと皮の部分に焼き色が付いているのは醤油が使われているせいだとか。
本物に近い食感を出すために、繊維の代わりに昆布が使われています。


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こちらは“いもてん”
わかさいもを天ぷら風に揚げているのが特徴で、香ばしい風味が何とも言えません。
なかなかの人気で、わかさいもを凌ぐ勢いだとか。


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色々買ってきた中で一番のお気に入りが“有珠まん”
パイ生地の中に、北海道産の小豆をつぶ餡で作っています。
サクサク感とつぶ餡状のあんこがマッチしてます。


おみやげを買ってきて気付いたんですが、何故かお饅頭ばかり。
洋菓子やケーキ、プリンなどたくさんあったのに・・・。


わかさいも本舗 洞爺湖本店
 住所 北海道虻田郡洞爺湖町 洞爺湖温泉144
 お問い合わせ先 0142-75-4111
 営業時間 AM8:30~PM7:00
 ※季節により変更があり
 URL http://www.wakasaimo.com/


わかさいも(12個入)
わかさいも(12個入)

| 旅行 | 11時54分 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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昭和新山熊牧場

本日は昭和新山にある熊牧場のご紹介です。

その前に、“昭和新山”とは何ぞや? と言う方に・・・

昭和新山 北海道有珠郡壮瞥町字昭和新山
 地図は こちら

sinzan.jpg

昭和18年12月に始まった群発地震をきっかけに、昭和19年6月、麦畑から噴煙が上がりいきなり隆起し、2年にわたる火山活動によって海抜407(現在402)mまでに生成した活火山です。
有珠山の麓にあって、山頂の溶岩ドームからは常に水蒸気が吹き上げられています。
かつては集落がありのどかな田園地帯でしたが、火山の隆起と共に集落は消滅しました。
家や農場を失った住民の生活の支援のために、地元の郵便局長が土地を買い取り観察を続けました。
このため、昭和新山は三松家の私有地内にある火山として世界的にも大変珍しい貴重な山として有名です。

<昭和新山周辺の観光地>
有珠山ロープウェイ
三松正夫記念館



そして、熊牧場は昭和新山の目前で、有珠山ロープウェイ発着ロッジの隣にあります。

kuma1.jpg

園内に入ってすぐ右に熊の幼稚園があります。

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1歳~2歳の一番あばれん坊です。
厳重にした鉄格子の中で、喧嘩ばかりしてました。

羆は約100頭飼育されていて、餌をねだる仕草が愛くるしいと人気を呼んでいます。

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ちょこんとお座りしたり、立ち上がったりします。

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餌をねだる姿はカワイイ?
チョイチョイと手招きします(;^_^A

10歳の羆には“人のオリ”から筒状の管で餌をあげることができ、もらい来た迫力ある羆を近くから見学できます。

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闘争本能むき出しで餌の奪い合いをする10歳の羆。
地響きがするような低い声で唸っていました。

※熊牧場の園内施設の写真などは多くの方がご紹介しているので、こちらをご覧下さい。
(手抜きでごめんなさいm(_ _)m)


入場券の裏に記された特徴をご紹介します。
1.クマ科
2.食べ物:何でも食べる(肉、野菜、くだもの等)
3.生態 冬こもり:する 穴:入る 棲息地:寒冷(積雪地)、山奥 交尾:5月~7月 出産:1月~2月 子供:体重300g、体長25cmくらいで成長が早い
4.大きさ 骨格:前後違う 指:5本 体重:300~500kg 体長:2m 毛皮:あつい、かたい
5.五感 視覚:良い 聴覚:特に良い 嗅覚:特に良い 触覚 毛なし
6.運動能力 平地:速い 木登り:上手 泳ぎ:海でも渡る
7.糞 食べ物によって異なる
8.闘争力 大きい、パンチは強力(1.5t)
9.寿命 20年前後


昭和新山熊牧場
有珠郡壮瞥町字昭和新山183
期間 通年営業
営業時間 (5月~10月)8:00~17:00
     (11月~4月)9:00~16:00
入場料 大人(中学生以上)800円 小人(小学生)500円
    5歳以下無料
    団体割引、障害者割引あり(本人のみ)
お問い合わせ先 0142-75-2290


※明日は○○○をご紹介します!

| 旅行 | 21時08分 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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